タイピングの模擬試験に挑戦!自分の欠点が見つかりました!

投稿者: | 2016年9月12日
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毎日、まねきはパソコンを使います。

仕事でももちろん使いますし、趣味としてこのブログを更新するし、ライターの仕事でもパソコンは必須。

1日にたくさんの文字を打ちますが、文章を打つのに結構な時間がかかります。

原因はミスの多さ。

打つこと自体はわりと問題ないのですが、ミスが多いのです。

しかも勢いで打っているので、誤変換などのミスに気付いた時は文章がだいぶ進んでしまっています。

そこをまた戻って修正して、としていると結構な時間がかかるのです。

そこが秘かに悩みの種でした。

すると昨日、お友達の梅さんがブログにタイピングのことを書いていました。

梅ログ「タイピングで大事なのは正確さ その次にスピード」

そこで梅さんは「タイピングは年齢を重ねても進化できる一生ものの技術なんです。」と書いています。

まさにその通りだと思います。

一度身に着けるとパソコンを使っている限りは忘れないし、日々の作業でまだまだ上達していきます。

梅さんのブログでイータイピング・マスターの模擬試験のことを知ったまねきは早速受けてみました!
イータイピング・マスター模擬試験

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なんと不合格!!

試験のスタートに乗り切れなかったのと、焦って急ぐあまり誤字が多かったです・・・。

まねきは学生時代にブラインドタッチ(今のタッチタイピング)を習得しました。

1年生の必修科目で半年間ひたすらタイピングの練習です。

キーボード上のどのキーをどの指で打つか、というところを教えてもらうのがスタート。

その後タイピングのソフトでひたすら練習です。

テストも頻繁にあったため、自習も含め相当な時間をタイピングの練習に費やしました。

最終的に卒業するころには文章を考えると反射的に指が動き、その文章を自然に打てるようになりました。

文字を書くより、キーを打つほうが早いため、今でも考えをまとめるときはパソコンを使うことが多いです。

この経験があったので、今も何も考えることなくキーボードで文字を打てるのです。

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模擬試験の感じがわかったので、3級にもう一度挑戦。

今回はスピードより内容を重視。

少しゆっくりめに確実に間違いなく、文字を打つよう心がけました。

結果は合格!

ほっとしました~。

やはり少し意識して打つことで、間違いがずいぶん減るとわかりました!

そこで勢いで2級の模擬試験も受けてみることに!

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やはり不合格です(汗)

しかも結構よくない成績。

これはまずい!と思いました。

確かに間違いが少なくなれば、最終的にかかる時間は減る気がするし、パソコンでの作業もスムーズに終わりそうです!

これはうまくタイピングができるようになったほうがいいかも!と気づきました。

そこでしばらくタイピングの練習をしようと思います!

模擬試験をうけたイータイピングはタイピングの技能検定も受けることができます。

これにもチャレンジしてみたい!と思いました!

 

 

 

 

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