ずっと迷っていたほぼ日手帳のマンスリー。使い方が決まってきました!

投稿者: | 2017年5月29日
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こんにちは!

広島のまねきです。

ここのところ、またほぼ日手帳について考える機会が増えてきました。

そこでずっとどうしようかな〜と思っていた見開き1ヶ月のマンスリーの部分の使い方を考え、実際に使い始めました!

ほぼ日手帳オリジナルを使っていた頃は、カバンに入れて持ち歩いていたので、マンスリーはスケジュール管理に使っていました。

でも2年前にほぼ日手帳のカズンに替えてからは、サイズが大きくなったのでカバンに入れず部屋に置き、日記として使うようになりました。

そこでいつの間にかマンスリーの部分は使わなくなりました。

マンスリーが白紙のままほぼ日手帳のカズンも3冊目。

ずっと気になっていたのですが、ふと家族の体調管理に使うといいかも!と思いつきました。

特に娘のこまねきちゃんの日々の体調管理に役立てたい!

こまねきちゃんは体調が優れない時期があります。

花粉症と偏頭痛がひどいので、どのような状態かをメモしておくだけでも、後から見るととても参考になるんです。

季節や天候の影響をもろに受けるので、なんとなくこの時期は調子悪くなる…というのは把握しているのですが、よりはっきりしていれば早めに生活環境を整えたり、薬を飲み始めたりという判断もしやすい!

実は先日も腹痛が数日続いて学校を休んだ日も。

ただその前の状況がわかれば、なんとなく腹痛の原因も見えてきます。

ほぼ日手帳を毎日開くわけではないのですが、開いた日は数日さかのぼってでもメモするようになりました。

マンスリーを家族の体調管理に利用するようになって2ヶ月。

時々振り返って見ています。

でもこのマンスリーの体調メモがさらに生きていくるのは来年!

1年前の状態をあらかじめ振り返っておくと、花粉症がひどくなり始める時期や気分的に落ち込む時期などの見通したたちます。

心の準備もできるしいろいろ気を付けることができます。

このまま少しずつでも記入して、ぜひ来年以降の家族の体調管理に役立てていきたいと思います♪

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